クリパルヨガ☆レトリート開催のお知らせ

昨年に引き続き、こだま荘にてクリパルヨガさんのレトリート開催が決定しました!

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~ 羽根を休める旅 ~

◎日時:2009年2月7日(土)~2月8日(日)

年末年始をばたばたと駆け足で過ごしていませんか?

もう一度、ゆっくりと自分をみつめ、再スタート。

めまぐるしい日常を離れて、じっくり自分の内面を感じ見つめる時間をご提案します。

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<クリパルヨガインストラクター倉本恵里子さんからのメッセージ>

昨年の秋にレトリートの機会をいただき、今回は2回め。

初の試みで、ずっと興味のあった「ヨガニドラ」をします。


みなさん、「ヨガニドラ」ってご存じですか?

ヨガの最後にする「リラクセーション」のことです。

実は、ヨガニドラの力ってすごいんです。

ただ眠ってしまうだけの時間ではないんですよ。

呼吸、そして体の中で起こっている微細な感覚に意識を向け、

そこで気づく無意識な緊張を手放します。

「力が入ってることにさえ気づかなかった」「力を抜くってこういうことだったんだ」

こうした声をよく聞きます。


今回は2つのヨガのクラスに、

日本ではまだ取り上げられることの少ない「ヨガニドラ」をたっぷりします。

ヨガ、温泉、マクロビごはん。 あとは時と場があるのみ。

シンプルに気づき、クリアになる。 自分が自分を癒すのです。

羽を休めにきませんか?


スケジュール:

○7日(土)

13:00 こだま荘チェックイン

14:00 クリパルヨガ モデレート(1.5時間:やや運動量あり)

15:30 休憩

17:00 ヨガニドラ(1時間)

18:15 夕食(マクロビオティックビュッフェ)

~夕食後、自由時間~


○8日(日)

7:30 クリパルヨガ ジェントル(1.5時間:運動量少なめ)

10:30 ブランチ(マクロビオティックブランチ)

~ブランチ後、解散~


○定員:20名

○ヨガマットをご持参いただけると助かります。

昨年のレトリートの模様

費用:25,000円(税込)

 費用には、以下の内容が含まれます。

 ヨガセッション、宿泊代(基本は相部屋となります)、夕・朝食事


お申し込み・お問い合わせは info@kodamaso.com まで


心より、皆様のお越しをお待ちしています。

おひとりで、お友達と、姉妹で、またカップルでも!ぜひ♪

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インストラクター紹介

◎倉本恵里子◎

印度哲学科から社会学科へ転部、「生涯学習」を学ぶ。その後、会社員勤めを

しながらヨガに出会う。マットの上だけでなく、実生活にヨガを活かすことをモットー

として、現在もフルタイムの仕事を続けながら、ヨガの指導にあたっている。

米国クリパルセンター/全米ヨガアライアンス認定クリパルヨガ教師養成コース修了。

米国クリパルセンター公認ヨガ教師

<クリパルヨガとは・・・・>

伝統的なヨガの真髄を失わずに現代人の生活にマッチしたヨガを研究開発してきた

のが米国のクリパル・センターです。完成されたポーズをするだけで終わることなく、

ポーズによって導き出されてくるあるがままの自分に対する意識を深めることを重視

しています。


ワークショップで大切にしているシェアリングは、お互いの体験を分かち合い共有し

合う学びの時間です。それは、自他の体験を断片的にではなく広い視野から理解し

分かち合う精神を養い、ひいては日常でのコミュニケーションに幅広く役立てるもの

です。


エネルギーと共に流れるような柔らかい動きにより、肉体と競うのではなく共存する

姿勢や現実を受け入れる優しさを養います。しだいに意識を内面奥深くへ広げ、

最後は深いリラクセーションで全身に解放感を味わいます。

☆クリパル・ヨガスタジオ☆

Posted by kodamaso : 2008.12.17 15:13

ヨガと温泉で究極のリラックス

こだま荘では毎週木曜日にヨガ教室を開いています。

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身体が硬いけど大丈夫?と不安がる人たちもいますが、今できることを自分のペースで

行うことがヨガの基本。初めて受けた人たちのほとんどが「気持ち良かった!」

レッスンは心地よく、リラックスした中で行われていきます。

ヨガはわたしたちが本来持っている身体と心と情緒の健全さを回復させてくれる大変

優れた実践法であり、身体や心がリラックスすることにより自然治癒力や自己免疫力

を高めてくれる効果があります。

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ヨガの効果としてもっとも知られているのは肉体的な健康、そして次にあげられるのが

美容効果。ヨーガのポーズや呼吸を行なうことにより身体や心のバランスが調和し、

ストレスが解消されたり、ホルモンなどの内分泌液が調整されます。教室に通う人たち

の中には、実齢よりも若く見え、活き活きとしている方が多く見られます。

温泉&ヨガレッスンで、究極のリラックスをご堪能してください。

☆ヨガ教室は毎週木曜日 PM17:30より(約90分)

 <ご宿泊の方は1,000円で受講できます。>

Posted by kodamaso : 2008.04. 6 16:01

☆クリパルヨガ×こだま荘 1DAYステイプラン☆

日時:2007年10月6日(土)~7日(日)

場所:伊豆長岡温泉 木犀の宿 こだま荘


暑かった夏もようやく終わりを告げ、身体も夏から秋へとシフトする時期です。

気づかない内に疲れのたまった身体と心に、ほっとできる時間をプレゼントしませんか?

めまぐるしい日常を離れて、じっくり自分の内面を感じ見つめる時間をご提案します。


<クリパルヨガインストラクター倉本恵里子さんからのメッセージ>

“慣れ親しんだ自分の心と体を改めて感じていく時間と場をもってみませんか?

自分が本当に求めていることはなにか、心と体に寄り添い、耳をすませていく。

秋のひととき、温泉の湧き出るエネルギースポットでのセッションを楽しみにしています”

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○東京渋谷からのバスツアープラン

 (当日、東京渋谷からこだま荘まで直行バスが出ます!)

スケジュール:

 6日 13:00 渋谷集合(場所後日決定)貸切バスにてこだま荘へ

     15:30 こだま荘到着

     16:45 夜のヨガ(インストラクター:倉本恵里子、斉藤千代子)

     19:15 夕食(マクロビオティックビュッフェ)


 7日 07:30 朝のヨガ(インストラクター:倉本恵里子、斉藤千代子)

     10:30 朝食(マクロビオティックブランチ)

     12:30 チェックアウト後、貸切バスで柿田川公園へ(約1時間半見学)

     14:30 柿田川公園出発 三島駅(約15分)経由で渋谷へ

     16:30 渋谷駅到着 解散

 定員:25名

 費用:25,000円(税込)

      費用には、以下の内容が含まれます。
      夕・朝ヨガセッション、<渋谷―こだま荘>の往復バス料金、
      宿泊代(基本は相部屋となります)、夕・朝(ブランチ)ビュッフェ、
      柿田川ツアー(おにぎり弁当付)

 <ご予約はこちらから!お早めに>

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○現地集合プラン

 6日 チェックイン 15:00
 ※7日の柿田川公園へは、お車でお越しの方は自家用車でのご移動を
  お願いします。(バス利用の方は三島駅で解散となります。)

 費用:20,000円(税込)
      費用には、以下の内容が含まれます。
      夕・朝ヨガセッション、宿泊代(基本は相部屋となります)、夕・朝食事、
      柿田川ツアー(おにぎり弁当付)

 <ご予約はこちらから!お早めに>

☆地元の方もヨガのみ参加OKです!(料金:入浴料込1回3,000円)☆

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<クリパルヨガとは・・・・>

伝統的なヨガの真髄を失わずに現代人の生活にマッチしたヨガを研究開発してきた

のが米国のクリパル・センターです。完成されたポーズをするだけで終わることなく、

ポーズによって導き出されてくるあるがままの自分に対する意識を深めることを重視

しています。


ワークショップで大切にしているシェアリングは、お互いの体験を分かち合い共有し

合う学びの時間です。それは、自他の体験を断片的にではなく広い視野から理解し

分かち合う精神を養い、ひいては日常でのコミュニケーションに幅広く役立てるもの

です。


エネルギーと共に流れるような柔らかい動きにより、肉体と競うのではなく共存する

姿勢や現実を受け入れる優しさを養います。しだいに意識を内面奥深くへ広げ、

最後は深いリラクセーションで全身に解放感を味わいます。


☆クリパル・ヨガスタジオ☆

<柿田川公園とは・・・>

富士山の湧き水である柿田川が始まる場所です。見て感じるだけで身も心も浄化され
るような豊かな清流は隠れた名所となっています。

癒しを求める方へのこだま荘お勧めスポットです。

☆柿田川公園HP☆

Posted by kodamaso : 2007.09. 5 15:23

こだま荘でフラワーエッセンス体験

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こだま荘といえば伊豆、富士山の懐に抱かれた半島です。前回紹介したミナコさんは
富士山周辺に自生する野草のエネルギーをエッセンスにしたマウントフジフラワー
エッセンスのセラピストです。
マクロビオティックの身土不二(身体と環境は一体)という考え方同様、お花の力にも
身土不二があり、日本人により適したものとして開発されませた。
そんな富士山のお花のエネルギーをその懐であるこだま荘で味わえたラッキーな方の
レポートをご紹介します。

このレポートを頂いた、日々マクロビオティックを実践するレイハネさんは、たまたま
こだま荘の「ゲスト&キャストシステム」(後日詳しく紹介いたします)で湯治に
いらっしゃられて、このフラワーエッセンスセラビーを体験しました。

果たして、彼女はお花からどんなメッセージを頂いたのでしょうか?


◎フラワーエッセンスセラピー体験レポート
「変容する心」

→こちらからどうぞ!

Posted by kodamaso : 2006.10.23 12:33

お花のエッセンスを取り込もう!

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お花はもちろん見るだけで癒されますが、そのエネルギーをエッセンスとして
体に取り込む療法が今注目されています。

イギリスのエドワード・バッチ博士(1886~1936)は、野生の花のエネルギーが
人の病を癒す効果があることに気付き、38種類のフラワーエッセンスを開発しました。
現在では、イギリスの救急車に乗せられている程、その効果は認められ、全世界で
様々なフラワーエッセンスが作られています。

今回は、こだま荘で1ヶ月以上の長湯治にチャレンジしたミナコさんに、フラワー
エッセンスについてレポートをいただきました。
彼女は日本のフラワーエッセンス「マウントフジ」のセラピストでもあるのです。

☆ ☆ ☆ 

●心とからだ、魂までも優しく包み込んでくれるフラワーエッセンス●

お花屋さんの前を通り過ぎる時、心が軽くホッとなるのを感じたりしませんか?
四季を彩る花々たち。
何だか心がなごんできます。

そういえば、よく通るこの道も、気をつけて見てみると・・
道端で木々や草花たちが、いつも私たちを見守り、
ただただそこに存在している生命力や、その美しさで、私たちを包んでくれている
ことに気がつきます。

お祝い事やお見舞い、発表会や入学・卒業式など、
花束を贈ったり受け取ったりすると、心がパッと明るくなります。

それは、心の交流を通して、私たちはお花のエネルギーも受け取っているのです。

嬉しい時や悲しい時、心配ごとがある時、悩んでいる時、不安な時・・
お花たちは、そんな時に、いつものありのままの姿で 「大丈夫だよ。そのままで」
 
と語りかけ、メッセージをくれているような感じがします。


フラワーエッセンスとは、そんなお花のエネルギーを純粋な水に転写した
エッセンスです。
情報を記憶することが得意である水に、お花のエネルギーや生命力、情報、
波動などを写した液体です。
アロマオイルとは異なり、お花の物理的な成分は一切入っていませんので、
赤ちゃんやお年寄り、妊婦さん、動物、植物まで、多様に使用することが出来ます。

基本の使用法は、飲用です。医薬品ではありませんので飲み方は自由、何回
使用しても大丈夫です。目安として、1日4~5回位、4~5滴位を舌下にたらして
1~3分間程含んだ後、飲みます。

お花の繊細なエネルギーにより、心とからだと魂のバランスをとっていくこと、
それがフラワーエッセンスのセラピーやヒーリング(癒し)です。

私たちは、本来の輝いている魂に逆らった行動を続けたり、ネガティブな感情に
とらわれてしまっていると、体の調子まで崩してしまうことがあります。「病は気から」
という言葉もありますよね。

フラワーエッセンスは、お花の優しいエネルギーや整った波動により、バランスを
崩してしまった私たちの心や魂に働きかけ、本来のきらきらした私たちを取り戻さ
せてくれるのを助けてくれます。それにより、体調がラクに感じられることに気が
つくことも増えてきます。

また、こうありたい・こうなりたい自分自身に近づいていくサポートもしてくれます。

フラワーエッセンスとは、私たち本来の魂の成長や、生を楽しむこと、あらゆる
可能性への実現に向けて、生き生きといまを生きる事をサポートしてくれる触媒
なのです。

お花の種類によって、それらひとつひとつにメッセージがあります。
ひとりひとりの魂の個性に合わせてエッセンスを選び、調合いたします。

フラワーエッセンスの癒しを、こだま荘で受け取ってみませんか? 

                              (つづく)

by 日本フラワーエッセンス協会認定フラワーエッセンスセラピスト
                         ミナコ(加藤美奈子)

☆ ☆ ☆

ミナコさんは、こだま荘で定期的に長湯治をしています。もし、タイミングよく
彼女に会うことが出来れば、フラワーエッセンスセラピーを体験できるかも!

次回はそんなラッキーな方の体験談をご紹介します。

Posted by kodamaso : 2006.10. 1 07:01

こだま荘 湯治とお花のプロジェクト

           WS000005.JPG

こだま荘の湯治スタイルは、玄米と温泉…。
そして、ここでもう一つ「お花の力」が加わればどんなに素晴らしいでしょう。

フラワーエッセンスや園芸療法などお花の「癒し力」が最近とても注目されています。
そこで、こだま荘では湯治に来るお客様に温泉と玄米に加え、お花のエネルギーを
取り入れた過ごし方を提案しております。


今日は先日、湯治にいらっしゃったmayuさんのレポートをご紹介します。

☆ ☆ ☆ ☆

 mayuと申します。湯治プランで3日間「こだま荘」さんにお世話になりました。
わたしは肌のトラブルがなかなか全快しないことに悩んでいたのですが、ある日ふ
と「玄米を食べながら湯治ができたらいいのに、、、」と思いつきネット検索をした
のです。その時にズバリ、ヒットしたのが「こだま荘」でした。
 その後、マクロビ井戸端会議の発祥の地だったと知ったり、マクロビをされている
方のブログに登場したり、何かと気になるスポットだったのです。そんな折、ひょい
とスケジュールが空いたので、思い切って予約を入れてみたのでした。

 「自分をリセットしてみよう」という思いで行った「こだま荘」でしたが、滞在し
て帰ってきて感じるのは「あれ?わたし、バージョンアップされた?」でした。

 一体何があったというのでしょうねぇ。こだま荘の魅力ポイントを書き出してみま
すね。

<温泉>
 素晴らしかったです。「こだま荘」では気を使われた温泉に入れるので非常にう
れしいです。

<飲み水>
 水道の蛇口をひねった水がおいしいのです(仕掛けがしてあるそうです)。お料理
もおいしくできます。

<木犀の香り>
 ちょうどシーズンで、敷地内の金木犀、銀木犀の香りが館内に漂っていました~。
特にお風呂の2階の休憩所に木犀の香りのさわやかな風が吹きわたってお昼寝に最高
でした。

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<スポット1「山の上の農園」>
 「こだま荘」では無農薬有機農法のおいしい野菜を使ったお料理を出されているの
ですが、まさに生産者の方と丁寧に顔の見えるお付き合いをされています。おかげさ
までわたしもその農園と作ってらっしゃる方にお会いすることができたのです。普段
八百屋さんでしか接点のない野菜たちだけど、元気一杯畑で育つ様子や作っている方
の気持ち、そんなものを身近に感じることができました。それだけでなく、その後そ
の採りたてのお野菜を使って自炊させてもらえたのも幸せでした。

<スポット2「柿田川公園」>
 富士山に沁みた雨水が湧き出て出来た川が柿田川だそうですが、その湧き出るス
ポットが人々の善意で公園になっているのだそうです。本当に心が洗われるような場
所です。透明で清らかな水が後から後から湧いて出るさまに、「自分もこんな人にな
りたい・・・」なんて思ってしまいました(照)。また、こういう場所にいると、私
たちはステキな国に住んでいるんだなぁと、しみじみ思います。ここは若女将のお気
に入りスポットなんだそうです。とっておきの場所を教えてくださって感謝です!こ
この湧き水を使ったお豆腐もおいしかったなぁ~(豆腐屋さんが公園駐車場にあるの
です)。

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<スポット3「伊豆洋らんパーク」>
 全てが絵になるような場所、そんな場所があるとしたらまさしくココです!思わず
写真を撮りまくってしまいました。自然の造形美を堪能しました。夕方行ったためか
ほぼ貸切状態。妖精がいるような空間でゆったりウットリ浸れる時間を過ごしました
(白いランの写真に写っているのはもしかして・・・?!)。場所は「こだま荘」か
ら車で5分くらいのところにあります。

<こだま荘の人々>
 そしてそして、やっぱり一番の魅力は若女将をはじめとしたこだま荘の人々です!
若女将とは初日に少しお話ししただけで、どこかでカチっとスイッチが入ったように
一気に仲良くなってしまいました。彼女の持つ「花のエージェント」構想は、こだま
荘を魅力的な宿にしようというだけでなく、より良い世の中のために、というヴィ
ジョンがあります。その情熱と志の高さがこだま荘を揺り動かして、これからどんど
ん発展する原動力になるのだと思います。また、そうなるためにわたしも何か協力で
きれば、と思わずにはいられないものがあります。
 また毎回丁寧においしい玄米を炊いてくださる和さん、渋い魅力の板長、作った料
理の写真を撮ってくださったフロントのお兄さん、向かいのリゾートマンションに住
むおじいさん、若きマクロビ賢人のコンサルタントの先生、etc...いろんな出会いが
ありました。

 そんなこんなで盛り沢山の「こだま荘」滞在で、何が効いたのか不思議とお肌の調
子も上向きになったんですよ。次はレディースプランでマクロビ懐石をいただきに、
いつあそこへ帰ろうかなぁと思案中です。時間があればあの調理場でマクロビスイー
ツを焼いて、みなさんに食べてもらいたいし・・・などと、すっかり仲間意識芽生え
てます。^^;

☆ ☆ ☆ ☆

Mayuさんレポートありがとうございます!

湯治を体験した皆さんの「お花の癒す力」にフォーカスしてのレポートまだまだあります。
これから少しずつご紹介しますのでお楽しみに!


Posted by kodamaso : 2006.09.26 18:52